無断転載コピーは禁止致します。 平成17年 8月 第1回制作
平成21年 8月 第2回更新
平成22年12月 第3回更新
平成25年 2月 第4回交信
昭和49年から1年半ほど我孫子市若松に居住し、当時小学生だった長男と自転車で一周したり、
手賀沼は親しんできたし懐かしいところでもある。
昭和52年柏市に居住、定年後写真の楽しみを知り、平成6年頃から手賀沼を再び訪れるようになった。
フィルムカメラ、EOS5 からEOS1N そしてデジタル一眼 EOS10D 20D 40D 5DMarkU と現在に至っている。
最近は大堀川散歩も時折手賀沼まで延長し楽しんでいる。
ここ14,5年間の写真を自分なりに纏めてみました。 手前味噌ですが、ご覧いただければ幸甚です。
総計148枚
岡発戸新田
平成10年1月撮影
03
手賀沼初冬の午後
平成10年10月 手賀沼にて
南側の柏から沼南にかけての丘陵は高圧線の鉄塔が連なる。
平成11年4月 岡発戸新田にて撮影
手賀沼での漁業操業はめったに見られない風景となってしまったが
葦原越しにきれいだった。
平成16年2月 岡発戸新田
漁網に鴨がたわむれてるようだ。
網の上に載って日向ぼっこをしている姿も見かける。
平成16年2月 岡発戸新田
バン だろうか。つがいで
平成16年2月 岡発戸新田
冬は太陽が大分南にまわる。
空気が澄んでいるとこの辺から富士山が見えることもある。
平成16年10月 親水公園より
立派な手賀大橋は、昭和50年当時はなかった。
平成17年2月 岡発戸新田付近
湖面が黒い青からあかね色にきれいなグラデーションを見せる。
葦が慕情を誘う
平成17年2月 岡発戸新田付近
芦原まで金色に輝いて見える。
平成17年2月 岡発戸新田付近
湖面が赤でなく金色に輝いている。
平成17年2月 岡発戸新田にて
広角で思い切り広く手賀沼を眺める。
平成17年2月 岡発戸農地より
大きく空に向かって広がる樹木
平成22年1月 岡発戸新田
雲の間に沈む夕日
平成17年4月 岡発戸新田付近より
静かな湖面でも結構風が吹いている。
小波が網を洗う。
平成17年9月 岡発戸新田 堰 周辺
今年生まれだろうか、仲良くくつろいでいた。
ここのコブハクチョウは渡らない。
平成17年9月 湖畔の畑より
本当にきれいな所だけよく見てくださいと言ってるようだ。
平成17年9月 湖畔の畑より。
自分を主張するコスモスだけを
まわりは一切無視
平成17年9月
のんびりしている。あくせくと自分をせかせる生活から
時には離れてみたい。
平成17年9月
思いがけない切り取りだった。
超望遠でお日様を少し中に入れたかった。
雲台をマンフロットのギヤ式に替えて、非常に微調整が楽になった。
もっと早く買えば良かった。
平成18年2月
もっと美しかったのに。
写真を現像してみてがっかりすることがよくある。
平成18年2月 岡発戸新田付近
平成18年3月 岡発戸新田
魚取りの名人、思わず見とれてしまう。
汚い船泊の下で
平成18年9月 岡発戸新田
ホームページの表紙に活用した写真。空が美しかった。
平成18年9月 岡発戸新田
平成19年2月 岡発戸新田より
柏方面は大分ビル群が目立つ
平成18年9月 岡発戸新田
岡発戸新田からの写真が一番多くなってしまった。
平成19年12月31日
平成19年12月31日
平成19年12月31日
平成19年12月31日
この辺りから 富士山が見えることがある。
平成19年12月31日
平成19年12月31日
湖面のグラデーションが見事に変わっていく。ホームページの表紙を飾りました。
平成21年1月23日
平成21年1月23日
澄んだ明るい湖面が見られた。
平成22年10月14日
平成17年11月