琴古流尺八
      宗家 童門会
本文へジャンプ

     
                       童門会
尺八への  いざない

童門会
納富治彦演奏写真
                                   二世 納富 治彦 
黒沢琴古、荒木古童、を経て
     納富寿童翁の元に集う、
        歴史ある尺八研鑽、演奏グループです。
童門会本部からの連絡

  会長宅情報交流
                      


納富寿童翁

童門会ページ http://h.kuri-34.com/k-syakuhati/doumon.html 
                                           サイト案内
   



















 童門本部のページ


 平成29年3月4日常任理事会(議長小森常任理事) 於 四谷 笹寺
1.全国演奏会推進会議の報告 出演曲 出演者 糸方内定 童門活動報告に記載
2.28年度会計決算報告。
3.29年度三曲名流演奏会。虚空鈴慕 出演者決定       童門活動報告に記載
4.なるほど楽典講座 3月12日決定                 童門活動報告に記載
5.本曲勉強会スケヂュール決定                   童門活動報告に記載
6.会報「童門」の作成状況報告

                  参加常任理事の記念写真
       


前回理事会





















  平成28年12月3日 理事会報告 
                       童門会本部
                                           担当
  1.童門会全国演奏会実施報告 と29年第一回推進会議   推進委員
    平成28年11月26日 東京証券会館ホール終了
    平成29年11月18日 東京証券会館ホール
  2.平成29年度事業計画(29年度童門活動に記載) 
       岩崎
   三曲協会関係
         新年祝賀会(三曲協会)    1/7                  小森 荒屋
         三曲名流演奏会 4/15 国立大劇場 虚空鈴慕           星野 伊籐
         高齢者表彰 6/??  75歳以上 会歴10年以上           岩崎 小森
    童門会
         童門忌 3/4 四谷笹寺 会費制 虚空鈴慕献笛          岩崎 川津
         普化祭 10/7  本部にて参加役員 虚空鈴慕 献笛        志田 古越
         童門演奏会 11/18 東京証券会館ホール             荒屋 小森 
         本曲勉強会  童門会本部 2月ごと実施              志田 佐々木
         なるほど楽典講座 3/12  7/9  11/12 三回実施 
            成美教育文化会館 講師 岡本樹童              五月女 栗原 鈴木賞
    本 部
         総会 紙上総会 3月下旬                        小森 岩崎
         会員名簿 3月下旬                            編集委員
         免状申請交付 7月8日 12月9日                    五月女 宮沢
         童門会ホームページ 毎月更新                     栗原 鈴木體カ
         常任理事会 1/7 3/4 5/13 7/1 9/2 10/17 11/4  理事会 12/2
  
3.28年度予算消化状況と29年度会計予算(役員に配布)    川津
   
4.なるほど楽典講座27年度11月報告                 五月女 栗原
  
5.28年度本曲勉強会実施報告                      佐々木 志田

  6.平成29年度「三曲名流演奏会」の参加について
        星野 伊藤
  7. 会報「童門会」原稿提出について 1月7日締め切り           荒屋 伊藤 五月女
  8.平成29年度新任常任理事                     本部
        栗原有童 竹伶会
        鈴木體カ 壺竹会
        亀井鳳童 土浦支部
        鈴木賞童 所沢支部
        高田輝童 双葉会

 その他
     竹伶会より恒例の小平納富翁墓参と本曲勉強会の案内がありました。
    日時:29年2月25日 場所:墓参後小平市御園地域センター 

                                 以上
  

























納富会長宅新年のご挨拶     
                 上越支部 永島景童 平成29年1月14日
 初めての家元訪問、新年のご挨拶
平成29年1月14日(土)10時東京駅集合。私は前泊して童門会の幹部の皆様5名(荒屋副会長、小森、岩崎、亀井、永島)と一緒に東海道線二宮に伺いました。
 初めての経験でしたが大変緊張いたしました。しかし、宗家ご夫妻は気さくに応対頂だきまして有り難く存じました。 まずは先代のご仏壇にお線香を手向けた後、尺八本曲「虚空鈴慕」を献笛させて頂きました。両ご夫妻様にはお仏間の入り口でお聞き頂きました。その後、宗家様に昨年の童門会の実績報告と会計報告が荒屋副会長よりなされ
ました。全国演奏会は一人吹きの奏者も多かったために財政的にも潤い、各役員の連携もスムーズに行われ定刻通りに進行できたこと報告されました。
 宗家様からは「琴古流は古来、品位が高いと糸方の先生方から評判が良かった」とにこにこされて非常に上機嫌で語られ、又ご令室様からも「近年尺八奏者の着付けで襟元が乱れていて見苦しい人がいる。どなたかその辺りを見定めて登壇した方が良い。糸方の先生はビシッと決めておられるのに。萩岡先生は男ながら着付けは何時も決まってます。半襟の色も白ではなく、色を統一されたら良いのでは」との提案もありました。 
 常任理事には女性が居りません。目線を変えたお話も良かったと反省も合わせ語り合いがあり、有意義でした。 その後ご令室様の手料理もあり、新年の宴となりました。 宴も盛り上がり、亀井鳳童常任理事より、昔取った杵柄で相撲甚句の声がかかり、小生永島景童が合い取りを致しました。
初代宗家、現宗家とも大の相撲フアンでおられ、小生の実兄が相撲協会で呼び出しをしていた者がおり、教えを請うた、野菜、キュウリ、カボチャの相撲見物の甚句も飛び出し、大変喜んで頂きました。
 小生は翌15日夜半に帰宅しましたが、菜の花の咲いていた二宮とくらべ、日本海の、北陸新潟は荒天で降雪85センチ程ございました。
 皆様にはまだまだ向寒の日が続きます。ご自愛くださいますよう心より祈念申し上げます。本年も宜しくご指導、ご鞭撻の程お願い申し上げお礼と致します。誠に有り難うございました。
                     上越支部長 永島 景童

 前回訪問記




























会長宅情報交流    平成24年
 会長宅
現在、ほぼ毎月、二宮の会長宅に、
荒屋副会長、小森、岩崎常任理事の3名が訪問、
常任理事会での内容報告、会、支部の出来事
など、を報告し、
そして、会長より指示を仰いでおります。

 写真にあるとおり、会長は、いつもお寿司を用意、
時には奥様の手料理、
そして我々持参のビールとお酒で会食をします。
先代、納富寿童翁の話や、演奏手法の説明、
また我々の知らない日本三曲会の事についての
お話が出ます。
いつも緊張の中に楽しさ溢れる
情報交流の一時を過ごしております。


会長宅

              記 岩崎圭童
























童門会の ページ構成


目録リンク

 各頁の左側は、目録リンクで各頁に、共通に表示されます。 表紙 組織 歴史 活動内容 支部情報 入会案内 白譜の販売 関連リンクと 童門会掲示板の九個のページです。 どの頁でも(童門会連絡帳を除き)左側にこの目録が表示されます。行きたい頁をクリックすれば その頁に移動(リンク)する事が出来ます。現在いる頁は白地で表示されます。
 同じ頁内移動のリンクは、「同じウインドウ」に表示されますので バック または より戻って下さい。
童門会連絡帳だけは「新規ウインドウ」に表示されますので、目録のある頁に戻る時は 右上「
赤×」で、または頁左上の「戻る」キーで連絡帳を終了するかして下さい。元の童門会の頁は残ります。

トップページ 
 童門会ホームページの表紙です。トップとか表紙と呼ばれています。本部連絡はここには入ります。表紙写真も常任理事会 等の写真を時季により代えます。リンクが三つあります。スクロール(タテ移動)しても、リンク先は見る事が出来ます。

組 織
  役員の構成。会長 副会長 常任理事 等 役員構成。 常任理事の写真にリンクしています。

歴 史
 荒木派の歴史、童門会の歴史です。頁内リンクは 1.琴古流会の系図  2.初代、2代の経歴 現会長の経歴 コメント 3.童門会の歴史 があります。

活動内容
 
三曲協会関係、童門会の活動、その他の活動 と三つに分けて 本年の活動計画  活動実績を 写真を含めて掲載します。過去の年度は 
アーカイブに保存されてます。

支部情報
 各支部の紹介頁です。ホームページのある支部はリンクします。竹伶会参考 
各支部の行事、発表会等は記事、写真等は 別枠で年度ごとに掲示しています。

入会案内
 広報活動、入会の案内です。希望支部に連絡致します。

白譜販売
 譜本名、価格一覧表のリストを別リンクで掲載してありますので、確認の上、本部に注文下さい。

リンク
 
関連団体 関連知識の吸収等 外部ページへのリンクを張りました。
会員個人の頁もリンク出来ます。 リンク希望の方は連絡下さい。

 
童門会連絡帳
 会員同士、本部連絡等 に 積極的な活用を期待しております。写真も3枚限度で投稿出来ます。
部外者の当会に無関係な投稿、広告、 公序良俗に反する書き込みは削除します。

                                      使い方用語の説明
                                           


 















使い方 用語の説明
マウス関係
クリック:通常はマウスの左ボタンを押すこと。続けて2回押すことをダブルクリック、右ボタンを押すこと
       を右クリックといい、右クリックは、可能な作業内容が表示され選択出来ます。

ドラッグ:左ボタンを押したまま引きずること。左ボタンを押すポイントと離すポイントが、始点、終点に
       なります。 アイコンの移動とか、指定範囲の移動に使います

オンマウス:ただマウスを載せるだけのこと。リンクとか、隠れた作業が指定されています。
       リンクがあるところはマークが「指さしマーク」に代わります。

スクロール:マウスの上にあるホイール(輪)で転がして、文字列の並びに画面を移動することです。
       はみ出した画面を見る事が出来ます。右や下にあるスクロールバーでも移動出来ます。


ウインドウ関係
      表示画面枠をウィンドウと言います。映像モニター(TV画面)の中にいくつものウインドウを
      開いてみることが出来ます。多くなるとゴチャゴチャして見にくくなります。
      見たいウインドウの一部をクリックすると、そのウインドウは一番上に表示されます。

デスクトップ:パソコンのスイッチを入れ、暗証番号等処理を進めて、最初の画面をデスクトップと
      言います。ゴミ箱とか小さなマークが並んでますが、これ等をアイコンと呼びます。作業、
      プログラムの塊(アプリ)です。これをクリックすればそれぞれの作業がスタートします。

      パソコン作業は机の上の作業に似ています。それでデスクトップと言います。アイコンは
      本とか紙とか作業一式の入った小箱です。机の上に広げるとウインドウになります。そこで
      作業が始まります。

      童門会のアイコンを作ってデスクトップに置くとクリック一発で童門会の頁を開くことが
      出来ます。
      童門会の頁を開いて、ウインドウ左上の
「←」戻る 「→」進の次にホームページアドレス欄
      がありますが、http://members.....の前に
e マークがあります。 このマークをマウスでドラッグ
      し、デスクトップで離せば、童門会アイコンがデスクトップに出来ます。アイコンは名前を変えた
      り、アイコンを整列して使いましょう。

画面操作: ウインドウの右上に − ロ  のマークがあります。は最小化と言い アイコン状に
      左下に小さくなります。これをクリックすれば元の大きさになります。
       は最大化で画面一杯になります、同時にこのマークは小さな wロになり、これをクリック
      すれば元の小さな画面になります。 は完全に閉じます。  これ等はウインドウの整理に
      役立ちます。


リンク
     他のウインドウや、同じ頁の離れた場所に画面を移動するのに使います。限られた画面では
     自ずから 表示に限界があります。童門会のホームページは頁移動にリンクを使っています。
     また、各頁は 同じ頁内に書き込みラベルを付けて、そこに移動するようにリンクを張ってありま
     す。リンクを張ってある場所は カーソルが「指さしマーク」に変わりますので、それをクリックす
     れば リンク先に移動出来ます。

同じウインドウ童門会ページ内は前のウインドウを消して同じ所にウインドウを書き換えます。
     同じウインドウはウインドウが新しく増えないのですっきりします。 
 でウインドウを消すと
     元から全部消えてしまいます。

新規ウインドウ:外部のホームページにリンクした場合は、新規ウインドウを開くように設計しました。
     前のウインドウを残して、新しいウインドウが開くので、これを続けるとデスクトップはウインドウだ
     らけになり、ゴチャゴチャして見にくくなります。戻る時は ← →で戻るか
で消して戻って
     下さい。